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我戸幹男商店 欅 加飾取椀 平筋 Black
¥11,000 (税込)
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我戸幹男商店 欅 加飾取椀 ビリ筋 Red
¥11,000 (税込)
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我戸幹男商店 欅 加飾取椀 ビリ筋 Black
¥11,000 (税込)
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■カイコ ドリップケトルS / kaico
¥12,100 (税込)- 残りわずか
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■カイコ ドリップケトルS 籐巻 / kaico
¥17,050 (税込)- 送料無料
- 残りわずか
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■カイコ ケトル / kaico
¥15,400 (税込)
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カイコ maru SS / kaico
¥6,380 (税込)
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カイコ maru S / kaico
¥6,490 (税込)- 残りわずか
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カイコ maru M / kaico
¥6,710 (税込)
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カイコ maru L / kaico
¥6,820 (税込)
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カイコ オイルポット用フィルター / kaico
¥1,650 (税込)
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幸楽窯 錦 銀 松葉形 前菜皿
¥3,960 (税込)
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幸楽窯 錦 金 松葉形 前菜皿
¥3,960 (税込)
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幸楽窯 錦 茶緑金 松葉形 前菜皿
¥3,960 (税込)
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幸楽窯 錦 銀 松葉形 銘々皿
¥2,310 (税込)
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幸楽窯 錦 金 松葉形 銘々皿
¥2,310 (税込)
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幸楽窯 錦 茶緑金 松葉形 銘々皿
¥2,310 (税込)
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幸楽窯 錦 銀彩 捻り梅形 銘々皿 【26KS】【zai】
¥2,970 (税込)- SALE
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幸楽窯 錦 銀彩 捻り梅 箸置
¥1,254 (税込)
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■幸楽窯 白梅 箸置きギフト3個セット
¥4,125 (税込)- 残りわずか
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幸楽窯 錦 曙釉 銀彩 捻り梅形 銘々皿
¥3,300 (税込)- 残りわずか
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幸楽窯 錦 曙釉 銀彩 捻り梅形 小皿
¥1,540 (税込)
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幸楽窯 錦 曙釉 銀彩 捻り梅 箸置
¥1,254 (税込)
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■幸楽窯 紅梅 箸置きギフト3個セット
¥4,125 (税込)- 残りわずか
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幸楽窯 錦 金叩 鯛形 銘々皿 【26KS】【zai】
¥1,617 (税込)- SALE
- 品切れ中
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幸楽窯 錦 金叩 鯛形 箸置 □
¥1,210 (税込)
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幸楽窯 錦 薄桜 金叩 鯛形 小付
¥2,200 (税込)
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幸楽窯 錦 薄桜釉 金叩 鯛形 銘々皿
¥2,310 (税込)
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幸楽窯 錦 薄桜 金叩 鯛形 箸置
¥1,210 (税込)
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■幸楽窯 紅鯛 銘々皿ギフト箱入り
¥2,893 (税込)
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■幸楽窯 白鯛 箸置きギフト3個セット
¥4,323 (税込)- 残りわずか
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■幸楽窯 紅鯛 箸置きギフト3個セット
¥4,323 (税込)- 残りわずか
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幸楽窯 錦 雪衣 金羽根 鶴形 銘々皿
¥2,530 (税込)
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幸楽窯 錦 雪衣 菱模様 亀形 銘々皿
¥2,530 (税込)
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幸楽窯 錦 雪衣 鶴形 珍味入
¥3,630 (税込)
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■幸楽窯 鶴 銘々皿ギフト箱入り
¥2,893 (税込)- 残りわずか
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■幸楽窯 亀 銘々皿ギフト箱入り
¥2,893 (税込)- 残りわずか
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幸楽窯 錦 おふくさん 小銘々皿【26KS】【zai】
¥2,024 (税込)- SALE
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幸楽窯 錦 泣いた赤鬼 小銘々皿【26KS】【zai】
¥2,024 (税込)- SALE
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tetoca 果実のなる木のお箸 天然蜜蝋仕上げ 栗 / KAWAI
¥1,100 (税込)- 残りわずか
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tetoca 果実のなる木のお箸 天然蜜蝋仕上げ 柿 / KAWAI
¥1,100 (税込)
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tetoca 果実のなる木のお箸 天然蜜蝋仕上げ 蜜柑 / KAWAI
¥1,100 (税込)- 残りわずか
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tetoca 果実のなる木のお箸 天然蜜蝋仕上げ 梅 / KAWAI
¥1,100 (税込)
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tetoca 果実のなる木のお箸 天然蜜蝋仕上げ 桃 / KAWAI
¥1,100 (税込)
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tetoca 果実のなる木のお箸 天然蜜蝋仕上げ オリーブ / KAWAI
¥1,100 (税込)
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KURABI 箸 瑠璃 食洗器対応 / KAWAI
¥1,320 (税込)
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KURABI 箸 飴 食洗器対応 / KAWAI
¥1,320 (税込)
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KURABI 箸 茜 食洗器対応 / KAWAI
¥1,320 (税込)
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KURABI 箸 青磁 食洗器対応 / KAWAI
¥1,320 (税込)
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KURABI 箸 黄磁 食洗器対応 / KAWAI
¥1,320 (税込)
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KURABI 箸 黒ゆず 食洗器対応 / KAWAI
¥1,320 (税込)
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KURABI 箸 白釉 食洗器対応 / KAWAI
¥1,320 (税込)
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KURABI 箸 緑釉 食洗器対応 / KAWAI
¥1,320 (税込)
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KURABI 箸 淡桃釉 食洗器対応 / KAWAI
¥1,320 (税込)
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2膳用ギフト桐箱(水引) / KAWAI
¥660 (税込)
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2膳用ギフト桐箱(和膳) / KAWAI
¥660 (税込)- 残りわずか
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家事問屋 システムバット 1/4
¥1,760 (税込)
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家事問屋 下ごしらえ角ザル 1/4
¥1,320 (税込)
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家事問屋 バットあみ 1/4
¥880 (税込)
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家事問屋 システムトレー 1/4
¥990 (税込)

コーヒーが美味しくなるケトル
これまで使っていたポットでコーヒーにお湯を注ぐときに比べると、水量が一定して出るのでとても入れやすくて、いままでは緊張して入れていたのだなーと思いました。水切れもとても良くって気持ち良い。ほんとうに楽々注げて、コーヒーを入れる技術が上がったような気がして楽しいですよ。
石田
出番は1年中!松葉形の器
もうすぐひな祭りなので、母が桜餅を作ってくれました。どんな器でいただこうかな〜と思った時、目に留まったのがこの器。勝手に「松葉形はお正月限定のお皿なのかしら?」と思っていたのですが、縁起物の柄ではあるものの、季節は問わないとのこと。白い磁器に白いラインが入っているところが一癖あって、とてもお気に入りの器です。サイズも和菓子をいただくのにぴったり。桜餅って、塩味と甘さのバランスが絶妙ですよね。お抹茶とともに、幸せな甘味時間を過ごしました。
岩谷
気分はバリスタチャンピオン!
kaicoをお取り扱いする際、墨田区にある工場を見学させて頂きました。工業デザイナーの小泉誠さんと意見を出し合い、知人のバリスタの意見を聞き、何百という型を作り直して完成したのが、こちらのドリップケトル。湯量に関係なく同じ傾きで注げるってどういうこと!?と根っからの文系の私には理解不能なのですが、ケトルの中の小人さんが湯量を調節してくれていると言ってもらった方が納得できるかも。バリスタチャンピオンを何度も誕生させているkaicoのケトル。珈琲時間が楽しくなるケトルです。
中島
おふくさんとセットがオススメ
お多福豆がモチーフの「福ハ内」という和菓子をいただいたので、一足早く節分イメージでお茶にしました。泣いた赤鬼のお皿はやっぱりこの季節に使いたい!写っていませんが、おふくさんのお皿とセットで使っています。
田島
普段使いにももってこいな半月盆
プロキッチンオリジナルの半月盆はお正月だけじゃなく、普段使いにももってこいです。黒×赤のリバーシブルで、傷がつきにくい加工、淵のないすっきりとしたデザインで使い勝手抜群です。薄く軽いので、さっと取り出して使えるのがいいんですよね。盆ざるでざるそば、幸楽窯の箸置きにはワサビをのせました。
小林
常備菜、常備果物に
無性にパイナップルが食べたくなることがあり、冷蔵庫に保存するときはkaicoの保存容器を使っています。ホーロー製なので匂い移りや色移りがなく、洗いあがりもさっぱりして、とても使い勝手が良いです。見た目のかわいさもあり、毎回開けるときに食欲以上にうきうきします。常備菜用にサイズ違いでもう一つ買い足そうと思っています。
中澤
野田琺瑯のレクタングルともセットできる?!
いつも間食の果物を準備する時、特にイチゴとかブルーベリーとか、長く水につけておかないほうがいい果物をこの[下ごしらえ角ザル 1/4]で洗ってからそのまま[システムバット1/4]にセットして、水切りをしながら食べています。今日はちょうどシステムバットに他の食材が入っているので、隣りにある[野田琺瑯 ホワイトシリーズ レクタングル深型 S]に合わせてみたら、ちょうどいいサイズです!とても意外でした。この角ザルは新しいパートナーが出来たので、今後は心配なく[システムバット1/4]を単品で使えるようになりました!
李
デザートもお似合いです
スタッフが京都からおいしいあんこを取り寄せてくれた日に、私もこしあんと白あんを少しいただいて帰りました。せっかくならおいしく食べたいと思い、帰りに白玉粉を買って抹茶ぜんざいにしてみました。使った器は我戸幹夫商店の欅 加飾取椀 ビリ筋Black。浅目で口の広い形状はスプーンですくうデザートにも向いており、少しだけ食材を入れても様になります。側面のビリ筋という斜めに小刻みにつけられた模様も素敵です。
三木
菓子器としても使えます
年始に夫の実家へ帰省中、お土産探して街をぶらぶらしていたところ、意外なところで幸楽窯の器と出会いました。「この器一つでお正月のめでたさが感じられるよね」という理由でセレクトした松葉形前菜皿でしたが、前菜皿という名前に縛られず、このように和菓子を乗せ、菓子器として使うのも素敵ですね。勉強になりました。それにしてもプロキッチンのお取扱商品を旅先で見つけた時の愛しさは何なのでしょう。
中島
七草がゆもお似合いです
1月7日の人日(じんじつ)の節句に食べる七草がゆ。七草の若芽を食べて植物の生命力を取り入れ、無病息災でいられるようにという願いを込めて食べるとのこと。年末年始に暴飲暴食して疲れた胃を休めるのにも丁度よいやさしさ。小さい頃は草っぽい香りが苦手でしたが、大人になるとこれはこれで楽しめるようになりました。ちなみに七草がゆは1月7日の午前中に食べるのがよいそうですよ。今回は我戸幹夫商店の加飾取椀ビリ筋でいただきます。広めの口なのでれんげでもすくいやすいですよ。
三木
ハレの日だけじゃもったいない
有田焼の器に鶴のデコレーションを施した遊び心のあるお皿。有田焼ならではの繊細な細工に職人さんの高い技術を感じますが、どこか雑貨感覚の可愛らしさも。おめでたい席が似合う器を、敢えてふだん使いで楽しんでいます。お皿の裏側にさりげなく描かれた鶴のすまし顔にキュンとします。
北村
こだわって選んだら、このお箸でした
年末に買い替えできなかったお箸をようやく新調しました。選んだのは「果実のなる木のお箸」。これは柿の木から作られたお箸で、他の木よりも色が濃くて落ち着いた雰囲気です。何と言っても気に入った点が、滑らないこと。箸先が食材をつまみやすい四角形になっているためガシッと掴んで口まで運べます。繊細な塗り箸のエレガントとは対極にある天然木の素朴さが、会話をしながらのいつもの食事にちょうど良い。他に桃と栗もお迎え。桃栗三年、柿八年。大切に使います。
北村