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KITO 豆皿
KITO 豆皿のシリーズ
KITO 豆皿
無垢の山桜材を削りだして作られる、可愛らしい豆皿。貴重な一枚板から他の製品を削り出した後に残った小さな材を無駄にしないように、とのことから生まれました。山桜のやや赤みのある杢目が美しく、個性豊かな木肌や縞模様に目が奪われます。仕上げ材は人体に害のない液体ガラス塗料を施しています。すべすべな手触りと上品な光沢が生まれる塗料で耐水性があり、直接食べ物を載せても問題なし。特別なメンテナンスは必要ありませんが、木肌のかさつきが見られるようになってきたら、ミツロウや菜種油などを塗って油分を補給してあげてください。
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KITO 豆皿について
無垢の山桜材を削りだして作られる、可愛らしい豆皿。貴重な一枚板から他の製品を削り出した後に残った小さな材を無駄にしないように、とのことから生まれました。山桜のやや赤みのある杢目が美しく、個性豊かな木肌や縞模様に目が奪われます。仕上げ材は人体に害のない液体ガラス塗料を施しています。すべすべな手触りと上品な光沢が生まれる塗料で耐水性があり、直接食べ物を載せても問題なし。特別なメンテナンスは必要ありませんが、木肌のかさつきが見られるようになってきたら、ミツロウや菜種油などを塗って油分を補給してあげてください。

おうちで気軽に楽しむ晩酌
お正月が終わったある夜、気づくと夫が食膳に軽く一杯用意していました。グラスの横に添えられていたのが、四十沢木材工芸 KITOの豆皿「ふたば」。ナッツを少しだけのせていて、その控えめな佇まいがなんとも心地よく感じられました。双葉のかたちはさりげなく縁起も良く、お正月の名残を楽しむのにぴったり。木のあたたかみがガラスの酒器とよく合い、気取らない晩酌時間を整えてくれます。家で過ごす何気ないひとときを、少し豊かにしてくれる豆皿です。
石田