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本来はインドア派なので、家でのんびりするのが好きですが、興味があるイベントやワークショップ、手作り市などがあると(自分でも)想定外のアクティブ面を発揮します。ストレス解消法は本屋パトロール。本屋さんは一日居ても飽きたりないくらい大好きです。お買い物はかなりの慎重派。じっくり考えて迷って悩んで、結果タイミングを逃すことも多いけど、長く愛着が持てるモノに囲まれて暮らすのが理想なのです。
最初に目を引いたのは、花びらのような柔らかなフォルム。そこに大好きなミモザの愛らしさが重なって、理屈抜きで手が伸びました。オーバル型は、実はとても優秀。料理をのせるだけで、不思議と様になります。一番小さなサイズには、バゲット二切れとバターを添えて。食べているときにふと目に入る、ぽんぽんと弾けるようなミモザの黄色。食事をしているだけでも満たされるのに、ミモザのやさしい黄色がそっと寄り添うと、さらにしあわせ気分が高まります。
毎年楽しみにしている、ムーミンのシーズナルマグ。私は断然“冬”派です。デザインは毎年変わるけれど、冬の静けさや春の予感が、そっと見え隠れしているところが好きなんです。今日のマグは2024年の「スキージャンピング」。ムーミンの姿がなんとも可愛い。それはそうと…限定マグを見送って、「やっぱり買えばよかった」と心の片隅に小さな後悔を残している方、いらっしゃいませんか。プロキッチンでは、ときどきうれしいイベントがやってきます。冬マグ派の皆さ~ん、そろそろですよ。
たまご好き、エッグカップ好きとしてはスルーできないスタジオエムのフレンズ。Mサイズのゆで卵を入れると、頭がちょこんと出るくらいのサイズ感です。本来は殻ごと入れるのが正解だけど、ゆで卵はつるんと剥きたい性分。だから、剥いた卵をこの子にポン。すると、まるで白い帽子を被っているようで思わず笑顔。他にもディップソースを入れたり、調理中に卵が転がらないよう待機させておいたり。「便利だから」より「可愛いから」使いたい。そんな理由で選ぶ道具があってもいいですよね。
お正月の集いの楽しみといえば、久しぶりに顔を合わせるひとときはもちろんのこと、皆が持ち寄る手土産もまた、大きな楽しみのひとつ。今回も美味しそうなお菓子をたくさんいただきました。そんなお正月の雰囲気にしっくりと寄り添ってくれたのが、四十沢木材工芸さんの輪花盆。手のひらに収まる小サイズは、菓子皿にちょうどよく、何をのせても品のある佇まいに整えてくれます。木目は選べないサイズですが、職人さんが丁寧に仕上げたお盆は心に残る贈り物としてもおすすめです。
今朝の朝食は、塩バターパンとカフェオレ。リベイクすると、バターがじゅわ〜っと染み出してきて…もうそれだけで幸せな気分。トーストは木のプレートにのせることが多いけど、このパンの日だけは迷わず「盆ざる」。理由はシンプルで、通気性の良さ。焼きたてをのせても、底に湿気がこもらず、外はカリッと中はふんわり。せっかくの塩バターパン、食感までちゃんと楽しみたいんです。21cmの盆ざるは、食パンなら1〜2枚。おにぎりプレートにも使えて、出番はかなり多めです。
季節を問わず愛用してるけれど、やっぱりせいろの湯気は寒い季節が良く似合う。最近はさつまいもを蒸して、朝ごはんに食べるのがお気に入りメニュー。家族分をつくるときは2段にして、ひとりのときや量が多くないときは1段使いで調理をします。せいろがあまりにも気に入りすぎて、2025年のベストバイとして自信を持ってゴリ押ししています。寝ても覚めても、美味しいごはんのことで頭がいっぱいな人。せいろひとつで間違いなく食ライフがアップデートされますよ。
日曜雑貨のチークのアイテム、本当に大好き。木目の感じやちょっと厚みを持たせたフォルムも好みで、木のアイテム好きさんはぜひチェックしてほしいブランドです。今日のおやつはキャロットケーキ。このプレートにのせるだけで「何だかおしゃれ」な空気を纏わせてくれるから、つい手にしたくなります。この小さな贅沢に囲まれれば、午後の仕事も頑張れます。流行り廃りじゃない、長く愛せるチークのアイテム。使い込むほどに風合いを増すチークの魅力を、次は皆さんの食卓で楽しんでください!
季節が進むと、なんとなく手に取るものが変わってきます。気づくと、木の器が増えていました。このチークのボウルは、つい選んでしまうお気に入り。大きすぎず、小さすぎず、ちょうどいいんです。何を盛りつけても、食べ終わるころに「うん、おなかいっぱい」って。盛りつけも自然と決まるし、「なんかいいな」って思わせてくれるところが魅力です。少しかさっとしてきましたが、それもまたいい味。空気の乾燥が本格的になってきたら、蜜蝋クリームでお手入れしてあげようかなと思ってます。
毎週末、お弁当用にまとめて仕込んでいる味付け卵。これまでは、箸でつかんでポロッと落としたり、スプーンで救出して調味液でびしゃびしゃにしたりの繰り返し…。そんな時、スタッフ武内のコメントを見て「お!これはいいね」と、さっそく真似っこ。スタメン道具じゃないから、ついキッチンの引き出しで存在を忘れがち。でもいざ使うと、余分な液体をしっかり落としながら具だけをすくえて、本当に快適!派手さはないけれど、あると確実に助かる。そんな“地味だけどいい道具”の代表格です。
クチポールって、デザインの美しさにまず目が行きがちですが、実はナイフの実力がすごい。正直、最初は「ナイフってそんなに違うの?」と思っていたけど、スタッフのおすすめにのって買ってみたところ…これがもう、びっくり。気持ちいいほど、スパッと切れるんです。秘密はスリムな刃に施された“ギザ刃”。このギザ刃が、ロースのとんかつも、皮パリのチキンソテーも、ふわふわパンケーキでさえ、スーッと切れて、切り口もボロボロにならないからストレスもなし。ぜひ試してほしいです。
ほっとする美味しさ、金柑の甘露煮
手づくりグミ
鮭の焼き漬け
新玉ねぎのレンジ蒸し 鳥そぼろあんかけ
いつもながら滑り込み 『L057 L053R』Coco Capitán
はぁ、かわいい お酒を飲まない我が家では花瓶としても活用中。
10分間の路上アート ハイキュー!!公開日に遭遇した路上アート。激似!
ほんっとに美味しいの 浮気願望はある。けど抗えない美味しさ。一択です。
カテゴリ一覧
愛用アイテム
いつもの食卓にミモザの黄色を
最初に目を引いたのは、花びらのような柔らかなフォルム。そこに大好きなミモザの愛らしさが重なって、理屈抜きで手が伸びました。オーバル型は、実はとても優秀。料理をのせるだけで、不思議と様になります。一番小さなサイズには、バゲット二切れとバターを添えて。食べているときにふと目に入る、ぽんぽんと弾けるようなミモザの黄色。食事をしているだけでも満たされるのに、ミモザのやさしい黄色がそっと寄り添うと、さらにしあわせ気分が高まります。
冬マグ派の皆さんへ
毎年楽しみにしている、ムーミンのシーズナルマグ。私は断然“冬”派です。デザインは毎年変わるけれど、冬の静けさや春の予感が、そっと見え隠れしているところが好きなんです。今日のマグは2024年の「スキージャンピング」。ムーミンの姿がなんとも可愛い。それはそうと…限定マグを見送って、「やっぱり買えばよかった」と心の片隅に小さな後悔を残している方、いらっしゃいませんか。プロキッチンでは、ときどきうれしいイベントがやってきます。冬マグ派の皆さ~ん、そろそろですよ。
可愛いだけじゃ、ダメですか
たまご好き、エッグカップ好きとしてはスルーできないスタジオエムのフレンズ。Mサイズのゆで卵を入れると、頭がちょこんと出るくらいのサイズ感です。本来は殻ごと入れるのが正解だけど、ゆで卵はつるんと剥きたい性分。だから、剥いた卵をこの子にポン。すると、まるで白い帽子を被っているようで思わず笑顔。他にもディップソースを入れたり、調理中に卵が転がらないよう待機させておいたり。「便利だから」より「可愛いから」使いたい。そんな理由で選ぶ道具があってもいいですよね。
手土産菓子が映える輪花盆
お正月の集いの楽しみといえば、久しぶりに顔を合わせるひとときはもちろんのこと、皆が持ち寄る手土産もまた、大きな楽しみのひとつ。今回も美味しそうなお菓子をたくさんいただきました。そんなお正月の雰囲気にしっくりと寄り添ってくれたのが、四十沢木材工芸さんの輪花盆。手のひらに収まる小サイズは、菓子皿にちょうどよく、何をのせても品のある佇まいに整えてくれます。木目は選べないサイズですが、職人さんが丁寧に仕上げたお盆は心に残る贈り物としてもおすすめです。
とっておきのパンだから
今朝の朝食は、塩バターパンとカフェオレ。リベイクすると、バターがじゅわ〜っと染み出してきて…もうそれだけで幸せな気分。トーストは木のプレートにのせることが多いけど、このパンの日だけは迷わず「盆ざる」。理由はシンプルで、通気性の良さ。焼きたてをのせても、底に湿気がこもらず、外はカリッと中はふんわり。せっかくの塩バターパン、食感までちゃんと楽しみたいんです。21cmの盆ざるは、食パンなら1〜2枚。おにぎりプレートにも使えて、出番はかなり多めです。
食ライフが変わる、せいろのすすめ
季節を問わず愛用してるけれど、やっぱりせいろの湯気は寒い季節が良く似合う。最近はさつまいもを蒸して、朝ごはんに食べるのがお気に入りメニュー。家族分をつくるときは2段にして、ひとりのときや量が多くないときは1段使いで調理をします。せいろがあまりにも気に入りすぎて、2025年のベストバイとして自信を持ってゴリ押ししています。寝ても覚めても、美味しいごはんのことで頭がいっぱいな人。せいろひとつで間違いなく食ライフがアップデートされますよ。
チークのプレートがくれる小さな贅沢
日曜雑貨のチークのアイテム、本当に大好き。木目の感じやちょっと厚みを持たせたフォルムも好みで、木のアイテム好きさんはぜひチェックしてほしいブランドです。今日のおやつはキャロットケーキ。このプレートにのせるだけで「何だかおしゃれ」な空気を纏わせてくれるから、つい手にしたくなります。この小さな贅沢に囲まれれば、午後の仕事も頑張れます。流行り廃りじゃない、長く愛せるチークのアイテム。使い込むほどに風合いを増すチークの魅力を、次は皆さんの食卓で楽しんでください!
この“ちょうどよさ”が、好き
季節が進むと、なんとなく手に取るものが変わってきます。気づくと、木の器が増えていました。このチークのボウルは、つい選んでしまうお気に入り。大きすぎず、小さすぎず、ちょうどいいんです。何を盛りつけても、食べ終わるころに「うん、おなかいっぱい」って。盛りつけも自然と決まるし、「なんかいいな」って思わせてくれるところが魅力です。少しかさっとしてきましたが、それもまたいい味。空気の乾燥が本格的になってきたら、蜜蝋クリームでお手入れしてあげようかなと思ってます。
地味だけど、いい仕事します
毎週末、お弁当用にまとめて仕込んでいる味付け卵。これまでは、箸でつかんでポロッと落としたり、スプーンで救出して調味液でびしゃびしゃにしたりの繰り返し…。そんな時、スタッフ武内のコメントを見て「お!これはいいね」と、さっそく真似っこ。スタメン道具じゃないから、ついキッチンの引き出しで存在を忘れがち。でもいざ使うと、余分な液体をしっかり落としながら具だけをすくえて、本当に快適!派手さはないけれど、あると確実に助かる。そんな“地味だけどいい道具”の代表格です。
My Best Cutipol
クチポールって、デザインの美しさにまず目が行きがちですが、実はナイフの実力がすごい。正直、最初は「ナイフってそんなに違うの?」と思っていたけど、スタッフのおすすめにのって買ってみたところ…これがもう、びっくり。気持ちいいほど、スパッと切れるんです。秘密はスリムな刃に施された“ギザ刃”。このギザ刃が、ロースのとんかつも、皮パリのチキンソテーも、ふわふわパンケーキでさえ、スーッと切れて、切り口もボロボロにならないからストレスもなし。ぜひ試してほしいです。